ノーマルなエッチしか興味ないですよ、という顔をしていても、実は頭の中ではアブノーマルな妄想を広げている…そんな男性は多いもの。

そこで今回は、「僕はいたって普通です」という男性に、こっそり質問を投げかけてみました。「あなたがひそかに憧れている、アブナイエッチのシチュエーション、教えてください」

嫌がる彼女を無理矢理……

「同窓会で再会した初恋の彼女、予想以上にキレイになっていてビックリ。お酒の勢いもあってか、『俺、あの時お前のこと好きだったんだぜ』とカミングアウト。

すると彼女が潤んだ目で『なんであのとき言ってくれなかったの……』と一言。その言葉でスイッチオン、嫌がる彼女をトイレの個室に連れ込み、無理やりエッチ。

嫌がりながらも受け入れ態勢の彼女。終わってから彼女が『こんなの嫌だ……。もう一回、ちゃんとした場所でしよ?』もちろん答えはYESです」(32歳/営業)

満員電車の中で……

「毎朝満員電車で通勤している僕。いつも同じ車両に乗っている美人の女性を見るのが楽しみなんです。

最近彼女も、僕が『いつも同じ車両に乗っている人』と認識してくれたのか、目が合うとニッコリ笑って会釈してくれるように。

先日、何故かいつもよりギュウギュウの電車で、偶然彼女が僕の前に立ったんです。すると彼女、やたらと僕のアソコにヒップを押しつけてきて……ついには僕のズボンのジッパーを下ろして、何食わぬ顔で触ってきたんです。

たまらず彼女の手を取って、次の駅で下車。そこから先はご想像にお任せします」(29歳/企画販売)

放課後の教室、先生と……

「高校3年生の僕は、なんとなく帰りたくなくて、放課後ひとり、教室に残って校庭を眺めてました。すると、そこに来たのは英語の先生。20代とまだ若い彼女に、僕は密かに憧れていました。

『まだ帰らないの?』と聞いてきた先生に冗談で『先生がキスしてくれたら帰ります』と返答。

すると『いいわよ』と先生が僕にディープキス!たまらず先生を教室の床に押し倒してしまいました。すると先生は、僕にぎゅっと抱きついて、『嬉しい、私もずっと君とこうなりたかったの……』って」(28歳/自動車メーカー)

 

さまざまなシチュエーションのエッチが飛び出しました。

男性はみんな、実はアブナイエッチに憧れを抱いている、ということがよくわかりますね。最後にお伝えしておきます。

このストーリーはすべて、男性陣の妄想であり、現実の体験談ではないので、安心してくださいね。

(オトナの恋カツ編集部)