自分にないものを持っている相手と恋愛をすれば、なにかと楽しいとも言われます。

つまり、奥手女子と、積極的な男子が恋すれば、それなりにコトはうまく運ぶということですが、
運悪く奥手どうしの恋になれば、彼がいつまで経っても触ってきてくれないなんてことも。

今回は、なかなか触ってこない男子に「触ってもらう」4つの方法に迫ります。
さっそくご紹介しましょう!

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1:「眠たくなっちゃった」

「なかなか触ってこない彼の肩に『眠たくなっちゃった』と言って、頭をもたげるとか、
『眠たくなっちゃったからベッド貸して』と言えば、その意味するところを察してくれる男子って、
意外と多いように思います」(22歳・ネイリスト)

定番中の定番ではないかと思います。
朝まで彼と一緒にいたけれど、彼はなにもしてこなかった……という哀しいことを言う女子が多い時代なので、「眠たくなっちゃった」は、通用しないのかもしれません。

その場合は、以下はいかがでしょうか。

 

2:「勇気がないだけでしょ?」

「彼が触りたそうでモジモジしていたら『勇気がないだけでしょ?』
と言ってみるといいと思います。彼は勇気を振り絞って触ってきてくれるのでは?」(同上)

「勇気がないだけでしょ?」と彼女に言われたときの彼の気持ちって、
たいてい「おれ、頑張らな!」というものでしょう。
ズバリ本質を突く発言で、彼を目覚めさせてしまえばいいということです。

 

3:彼に見える場所で着替える

「彼に触ってきてもらいたい日には、あたしは、彼に見える場所で着替えます」(25歳・役員秘書)

彼の部屋で、彼に見える場所で、キャミソールとパンティという姿になって、
彼に「ねえ、ジャージかなんか貸してよ」と言えば、
彼はジャージを渡しつつ、触ってくる……かもしれないというお話です。

 

4:自分で彼の手をおっぱいに……

「彼に触ってもらいたいときは、あたしは彼の手を握って、自分のおっぱいに持っていきます」
(26歳・モデル)

強制的に触らせるといいという、とってもシンプルなお話です。

 

いかがでしたか?

どの証言も、まず、彼の部屋に行くなり、彼とホテルに入るというのが前提になっています。
まずは彼の部屋に遊びに行くこと。
そのうえで、眠たくなってみたり、ナマ着替えをしてみたり……
というような流れをうまく作って、彼にいっぱい触ってもらってみてはいかがでしょうか。

1回触ってもらえると、2回目3回目はわりと簡単に触ってくれます。

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