イケない女性のために、イクためのアプローチをお伝えします

エッチの際は、男性がイクことが終了の合図。
でも、本当は女性だってイク体験をしてみたいですよね。
でも、イク経験のない女性が彼とのエッチでイクことってとっても難しいんです。
そこで今回は、大人のツールを使用して自分のカラダを開発の仕方をご紹介していきます。
なんか怖い、心配…と思う方も心配いりませんよ。早速見ていきましょう!

イケない女性

■リラックスが大事。ローターで優しく愛撫

女性だからといって、自分で自分のカラダを触ってはいけないなんてことはありません。
自慰行為は男性限定のものではないと、まず心の抵抗感を拭い去ってリラックスした状態になることがイクことへの第一歩です。
緊張した状態だとイクことができなくなりますので、まずはリラックスした状態での愛撫になれることが大事。
女性は男性よりも「自分が自分でしている」ことに抵抗感を覚えやすく、自分の手で自分のアソコに触れていると、“触られている感覚”よりも“触っている感覚”が先立ってしまいます。
すると気持ち良くなることが難しいので、大人のツールを利用して“触られている感覚”のみを感じることが重要です。
初心者にオススメなのが、ローターです。
価格も、1000円を切るお手頃なものから販売されていますので、経済的な負担にもなりません。
大きさもさほど大きくなく、見た目にも配慮された可愛らしい色使いのものや、ケースに入っていてパッと見なにかわからないようなものまでありますから安心できると思います。
それを使用して、まずは愛撫をしてみましょう。

 

■自分の好きな体の向き、チカラの入れ方を研究

次に、自分で自分の体の向きについて考えていきましょう。
仰向けが落ち着くか、横を向いたほうがリラックスできるか…どういった状況だと、自分が一番リラックスしながらエッチが出来るか想像をしながら愛撫を続けていきましょう。
男性でも、足を閉じた状態のほうがイキやすいという方がいますし、逆に足を広げた状態のほうがイキやすいという方もいます。
女性も同じですので、どういった体制が自分にとって一番気持ちよく感じることができるかを確認するように、いろいろな姿勢で試してみましょう。
また、チカラを抜いてイク人と、イクまではチカラを入れっぱなしの人とがいますので、自分はチカラを抜いているときか、入れているときか、どちらが気持ち良く感じるかを確かめてみましょう。

 

いかがでしたか?
ローターを使用して、自分の体の特性をつかむようにすることで、自然と自分の気持ちいいスポットを知りましょう。
そして、それを彼に伝えることによって適格にイクことへアプローチをしかけてもらいましょう!

 

 

(きえお/ライター)

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