包容力があって優しくて、そして上手にリードしてくれる年上女性と、とろけるようなエッチを体験した……という男性の話、興味ありませんか?

今回は男性陣に「年上のお姉さんとの忘れられないエッチ」について聞いてみました。

彼らの体験談から、男性を喜ばせるヒントがも見つかるかも!

忘れられないエッチ

友達のお姉さんと…

「学生のときのこと。ツレんちに遊びに行ったら、その子のお姉ちゃんが出てきて『アイツ、図書館行ってるよ』って。帰ろうとしたら『お茶でも飲んでけば?』ってうちにあげてくれて。世間話してるうちに、話題がエロ系に。

するとお姉さんが『興奮してる?いいよ、しよっか』って。友達のお姉さん、っていうのがさらに興奮を高めてくれたような気がする。後にも先にも、あんなにドキドキしたエッチは経験ないね」(23歳/営業)

多感な思春期に、友達のお姉さんとエッチ……。男性が憧れるエッチなシチュエーションのトップクラスに入りそうな体験です。

やはり男性は「AVみたいな体験」というものは一生忘れられないみたい。

自信をつけてくれた

「初めてのエッチのときに、相手の女の子に『あまり上手じゃないね』みたいなこと言われて。それ以来、すっかりエッチに自信を失くしていました。その次にできた年上の彼女と結ばれたときのこと。

最初に『ぼく、ガッカリさせるかもしれない』と伝えたんです。そしたら予想に反してすごく彼女感じてくれて。もしかしたら演技だったのかもしれないけど、でも、年上の彼女が感じてくれたおかげで自信が持てました」(25歳/医療機器メーカー勤務)

年下や同級生にほめられるよりも、年上の女性にほめられる方が、自分に自信がつく。そう思っている男性は多いもの。

やはり、経験豊富な人に太鼓判を押してもらえたら間違いない!と思うのでしょう。

年下の彼とエッチするときは、少々大げさ?ってくらい感じてあげましょう。

メロメロになりました…

「大学時代、サークルの先輩と酔った勢いでエッチ。その先輩、攻められるよりも攻める方が好きなタイプらしく、すげー色んなところを攻めまくられました。で、イキそうになったら『まだダメ』って寸止めでおあずけ。

気が狂いそうなくらいめちゃくちゃ気持ちよかった。彼女とはワンナイトだったけど、今でもたまに夢に見ます」(27歳/製薬会社勤務)

たまには受け身になって、あれこれ奉仕してもらいたい……そんな男性が夢見るのが経験豊富な年上女性とのエッチ。

あんなことやこんなことをされて身も心も骨抜きにされたら、きっと死ぬまで彼女のことが忘れられないはず。

願望をかなえてあげて

男性は「年上のお姉さま」という言葉を聞くだけで、ありとあらゆる妄想が頭の中で繰り広げられます。

その妄想を現実のものにしてあげたなら、きっとあなたは彼にとって「一生忘れられない女性」になるはず。

彼の「オンリーワン」を目指すなら、ぜひ彼の色々な願望を叶えてあげましょう。

(オトナの恋カツ編集部)